アトムの童の原作は漫画?脚本家は?韓国ドラマのリメイク?最終回の放送日は12月18日が濃厚!



2022年10月スタートの秋ドラマ「アトムの童」(アトムのこ)!

そして今をときめく俳優、『山崎賢人』さんがアトムの童の主演をするという事で期待も高まりますよね!
今回は、そんな大注目のアトムの童の原作は漫画なのか?脚本家は誰なのか大調査しました。

ドラマ「アトムの童(あとむのこ)」に原作はある?原作は漫画や小説、韓国ドラマ?

『アトムの童』は完全オリジナルストーリーです!

脚本は、『やんごとなき一族』や『相棒』シリーズの脚本を担当している神森万里江(かみもりまりえ)さんです。


人気シリーズの脚本を担当していることから、注目されている脚本家さんなんですよ。

『やんごとなき一族』でかなりの評価を受けており、また『相棒season20』では、ゲームクリエーター関連の題材だったことから、今回のオリジナルストーリーは、ネットでも楽しみ!と期待の声が多かったです。

また、『この恋あたためますか』では脚本も担当。


こちらの作品も完全オリジナルストーリーでした。
神森万里江さんは、脚本家になるまで映画やドラマの制作スタッフだったそうです。
そこから、脚本を書くようになり、いつしかフリーの脚本家として、活動することになったそうです。
脚本家としての評価も高く、恋愛ものから刑事物まで幅広く活躍される、大注目の脚本家です。


 

「アトムの童(あとむのこ)」はどんなドラマ?あらすじ・内容

今作の舞台は現代のゲーム業界。
山崎賢人が演じる那由他は、大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる若き天才ゲーム開発者。

「ジョン・ドゥ」という名前で活動し、誰もその素顔を知らないことから「ゲーム業界のバンクシー」と称されていたが、ある事件をきっかけにゲーム開発から離れ、静かに暮らしていた。

その一方で、ある会社が彼を探していた。その会社とは、老舗玩具メーカー「アトム」。
海外との価格競争などの影響で、廃業の危機を迎えていた「アトム」は一発逆転の経営再建のために、新業態として「ゲーム制作」へ参入すべく、経営の舵を切る。

資金もノウハウも持たないアトムは、藁にも縋る思いで「ゲーム業界のバンクシー」である那由他とコンタクトを取ろうと奔走するが・・・。
出典:アトムの童公式サイト

 

「アトムの童(あとむのこ)」の最終回はいつ?

「アトムの童」の初回放送日が発表されていないため、最終回の日程もわかりません。そこで、初回放送日予想と全何話予想から最終回放送日も予想してみました。

「アトムの童」最終回放送日の予想は、12月18日です!ここまでの内容から「アトムの童」の放送日程は、以下のようになります。

第1話 10月16日

第2話 10月23日

第3話 10月30日

第4話 11月6日

第5話 11月13日

第6話 11月20日

第7話 11月27日

第8話 12月4日

第9話 12月11日

第10話 12月18日