【アンチ】コムドットがつまらない嫌いと言われる理由5選!

コムドット




 

ドットコムについて少し紹介します。
コムドットは5人組のユーチューバーで、1年で10万人集め今話題の大人気ユーチューバーになりました。

5人とも地元の友達同士で、仲良しメンバーです。

コムドットが、「つまらない」「おもしろくない」と言われる理由はなぜなのか?

 


コムドットがつまらない嫌いと言われる理由5選!

 

 

1つ目!態度が生意気


これはメンバーのやまとさんが原因みたいです。

顔が整っていて、世間ではイケメンと言われています。

やまとさんはツイッターで全ユーチューバーに宣戦布告をしてしまい炎上しました。

と発言してしまい、ここから生意気だと言われ始めたそうです。

少し発言がオラオラ系で、動画でも調子にのっている感じでしゃべっています。

それが嫌われる理由に1つになっているみたいです。


2021年3月現在22歳だとわかっています。

若さゆえのしゃべり方、行動に好印象を抱かない方も多いようです。

 

 

2つ目!炎上狙いが多い

炎上を狙っているのか?と言われています。

実際のところ、何度も炎上して世間を賑わせています。

今の時代は、なにかあればすぐ有名人が悪者扱いされ文句を言わるようになっています。

それを利用して、炎上して注目を浴びるという炎上商法

大人数で飲み会したことを謝罪しましたが、その時も謝るだけでいいのに一言、言葉が多く最近ではコロナ渦の緊急事態宣言中に大人数で飲み会をし、それをやまとさんがインスタグラムのストーリーに投稿してしまい炎上しました。

ちょこちょこ炎上していますが大人数の飲み会をしたことを謝罪しましたがその内容の中に「みんなでごはん食べることを正直責められたくない。」といってしまいこれは謝罪しているかわからないと炎上しました。

 

この時代炎上すればアンチでもコメントくれるし、
ツイッターの宣戦布告や大人数での飲み会世間を考えない行動、発言をすれば炎上し動画も見てもらえるのでそれを利用しているかのように思えます。

その炎上商法が嫌いな人が多いようです

 

 

3つ目!身内ネタが多い


地元が一緒の友達同士で集まっているので、地元のノリがわからない人にはつまらない内容です。

男同士のノリというのが多く、下ネタが多めなので女性には受けないのかもしれないです。

若者ノリもかなり多いので彼らより年上の方にはかなり批判を受けています。

アニメや漫画などが好きなのか、何度もアニメネタのモノマネが出てきます。

わかる人にしかわからないノリ、友達同士で盛り上がるようなノリ、下ネタやたくさん身内ネタをあげています。

「地元ノリを全国へ」 モットーに毎日動画をあげているので、この身内ネタ、ノリがあわない方は、なんの動画かわからず、つまらないと思われアンチも増えるみたいです。

 

 

4つ目!似たようなコンテンツばかり


似たようなコンテンツばかりと言われています。

いろんな方の企画、ゲームを真似した動画が多いからだと思います。

これだけユーチューバーがいればオリジナルネタなんてなくなってきます。

ユーチューバーも難しい世界の職業です。何かオリジナルのドットコムならではの動画をとってほしいです。

誰かの動画の企画を真似してやってしまうのでそれもまた嫌われる原因です。

ラファエル野球拳はオリジナルネタでしたが、かなりの偏見が多いので批判を受けていました。

ラファエルさんが流行らなければこれは通用しないネタでした。

流行っている人や流行っている動画や名前を使うやり方が彼らのやり方なのだと思いますが、
それが似たようなコンテンツが多い、つまらないと言われる原因だと思います。

 

5つ目!コムドットは嫌いじゃないけどファンが痛い


コムドットは今流行語を作ろうとしていて、それをわかったファンはインスタグラムなどで一斉に拡散します。

例えば、ネタが滑ったときに自分の頬あたりに指でハートをかき「ピエロ♡」と言います。
まわりからは「きゅんです」のパクリなどいわれましたが、ファンはプリクラ撮影で使ってインスタにあげています。

予想以上に流行ったみたいで、他には、「アチン」「セス」「一切なーい」など周りで流行らないと思われた言葉をファン達は必至に流行らそうとしたので、それが痛いと言われる原因だと思います。。

 

コムドットにアンチが多い理由:まとめ

コムドットにアンチが多いと言われる原因を調べてみました

その中で、炎上商法を使っているからかなり増えているのだなと思いました。

地元のりの友達同士で楽しくやっている動画なので過激な下ネタが嫌いな方やツイッターで生意気なことを書いていたりして話題になっていますが、好き嫌いはわかれるみたいですね