BE:FIRSTソウタ(島雄壮大)の身長,出身高校,大学は?ダンス世界1位の実力者




引用https://tanakaafiri.tokyo/

BE:FIRST(ビーファースト)は半年間という長い時間をかけたオーディションをしてきたので、

勝ち抜いたメンバーの歌やダンスのクオリティはとても高いです。

 

そのBE:FIRSTのメンバーの中でもダンスやラップが郡を抜いていて、

デビューメンバー発表でも1番目に名前を呼ばれ、

文句の付けどころがないと高評価だったソウタについて調べていきます。

 


BE:FIRST(ビーファースト)島雄壮大(しまおそうた)のプロフィール、本名、身長など

プロフィール

本名・島雄壮大

生年月日・2001年1月18日

出身地・神奈川県

血液型・AB型

身長・174㎝

家族・父、母、妹の4人家族

職業・ダンサー、振付師、インストラクター

 

 

平手友梨奈のバックダンサーとしても活躍!

ダンスの世界大会で4度も優勝している実力者で、

平手友梨奈の「ダンスの理由」のMVメインダンサーとして出演したり、

CDTV 年越しスペシャルに平手友梨奈が出演した時にバックダンサーも努めています。

 

また、MステウルトラSUPERLIVE2019に出演したり、

2017年6月に放送されていたポカリスエットCMの「修学旅行編」にダンサーの一人として出演したりとデビュー前からメディアで注目されています。

オーディションでもメンバーの個性に合わせたハイレベルな振り付けなどを披露して、メンバーの信頼を得ていました。

 

BE:FIRSTソウタの出身中学校、高校や大学は?

 

ソウタの出身地は、神奈川県茅ヶ崎市ということなので、茅ヶ崎市立緑が浜小学校に通っていたと思われます。

 

この茅ヶ崎市立緑が浜小学校は、全日本小中学生ダンスコンクールで第5回が銅賞、第6回では銀賞を受賞したいます。ダンスがとても盛んな学校です。

 

茅ヶ崎市立緑が浜小学校だとすると中学校は、茅ヶ崎市立浜須賀中学校と思われます。

「小学6年生から高3まで、俺の青春を全て捧げた、このHHI 世界大会」とソウタハは自身のツィッターにつぶやいています。

ダンスの世界大会に参加する為に、いろいろな国を訪れていて、忙しい日々を送っていたと思われますが、どこの高校かはわかりません。

オーディションの中で大学生であることはわかりましたが、どこの大学かは明かされていません。

徐々にわかってくるのではないでしょうか。

 


ダンスの世界大会で優勝!絶対的なエース

ソウタの母は「Studio HANA!」というダンススタジオでYATCH(ヤッチ)と呼ばれているダンス講師をやっています。


母がたまたまつけたテレビでジャクソン5のダンスに魅せられて、ダンスの魅力に取り憑かれ9歳からダンスを始めました。


ソウタが13歳の時に、ヒップホップの五輪と言われる大会「ヒップ・ホップ・ダンス・チャンピオンシップ」に初出場して、その時6位入賞を果たしています。

 

また、「ヒップ・ホップ・ダンス・チャンピオンシップ」の「中学高校生部門(Varsity Division)」で2015年、2016年、2018年に優勝経験があります。この大会は、52カ国約4千人が参加する規模の大きな大会です。

島雄壮大ダンスで優勝

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

また、2019年の世界大会で、「KANA―BOON!ALLSTAR」の一員として出場して、メガクルー部門で日本人初の優勝を勝ち取っています。

ダンス世界一

出典:https://www.townnews.co.jp/

和と洋を融合させた4分間のダンスが観客を魅了していました。この時の振付は、ソウタが担当しています。

ソウタは、初出場した世界大会で6位、翌年にリベンジした時も6位に終わっています。

連続して6位と素晴らしい事なのですが、納得していなかったソウタは、コーチに「自分の振付の方がかっこいい」と主張しました。15歳の時の2015年の世界大会に、自らが振り付けしたダンスで優勝しています。

コンテストなどでに初出場で優勝を飾っているキッズダンスチーム「DWM」の振り付けやインストラクターなどを担当しているのもソウタです。

ソウタは、ダンサーとしてだけでなく、振付師としても才能が溢れています。

 

まとめ


ソウタは、ダンスや振付に関しては、プロフェッショナルですが、ラップはあまり得意でありませんでした。

あまり得意でなかったラップもオーディション期間中にメキメキ上達して、ダンサー・ラッパー・振付師としてますます成長するソウタを見ていきたいと思います。